映画「洗骨」

ゴリ監督・奥田瑛二さんら舞台あいさつ 映画「洗骨」3万人突破

照屋年之(ガレッジセールのゴリ)さんが監督・脚本を務めた映画「洗骨」の興行収入、動員数の5週連続県内トップと県内動員3万人突破を記念する舞台あいさつが23日、県内4カ所の映画館で開かれた。那覇市おもろまちのシネマQでは、照屋監督が「見た方が絶対喜んでくれる映画という自負はあったが、5週連続1位になるなんて思ってもいなかった。見た人たちが勧めてくれた結果。ありがたい」とあいさつした。

 映画は粟国島を舞台に、亡き人を風葬し、骨だけになったころに対面して骨を洗い、あの世に送り出すという独特の風習「洗骨」を題材に、親から子への生命のリレーや家族の再生を描いている。

 舞台あいさつでは照屋監督のほか、主演の奥田瑛二さん、水崎綾女さん、大島蓉子さん、古謝美佐子さんらが登壇。古謝さんは映画の主題歌「童神」を披露し会場は拍手に包まれた。

記事 沖縄タイムスより引用


周りの人が見に行ってて、面白いと言ってました。評判いいですね~。

洋画しか見ない自分ですが、これは見なくちゃ!と思ってます。

常連のお客様、ご新規のお客様、お店のスタッフさん、プリメリア運転代行にお電話頂きありがとうございます。

またのご利用をお待ちしております。