本マグロ335キロ

泡瀬で水揚げ 3人がかり4時間格闘の大物

沖縄県沖縄市の泡瀬漁港で28日、335キロの本マグロ(クロマグロ)が水揚げされた。釣り上げた「琉愛(るあ)丸」の上里学船長(35)=沖縄市=によると、同漁港では330キロ台の水揚げは珍しく、同漁港でことし初の大物だという。


 上里さんによると、宮古島東海域で、27日の午前5時すぎにヒット。3人がかりで約4時間、格闘したが、引き上げることができず、多良間漁港のクレーンを搭載したユニック車でマグロを吊り上げ、船に載せたという。28日の正午ごろに泡瀬漁港に戻ってきた。


 手伝った漁師の宮城博さん(70)=北中城村=は「泡瀬でこんなに大きいマグロが揚がるのは初めてじゃないか」と驚く。上里さんは「大きさにびっくりした。自己最高の記録だ」と笑顔だった。同日、マグロは解体され、29日に漁港内で販売する予定だ。

記事・沖縄タイムスより引用

マジ凄いですね。自分も釣り上げたいさ〜アハハハ

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