ターミネーター

ターミネーター面白そうみたいですね♪見たいさ~

誰か誘ってくださいませ♪

シリーズ最新作『ターミネーター:新起動/ジェニシス』の 公開が決まりましたね! 予告動画も再生数はあっという間に1千万突破して その人気ぶりが凄いですね! それもそのはず、ターミネーター役にシュワちゃんこと アーノルドシュワルツェネッガーが12年ぶりに復活というから その注目度にもうなづけます!


過去ターミネーターシリーズの簡単まとめ!

第1作目が公開されたのが、1984年ということなので、もう30年も前なんですね! 殺人アンドロイドのT-800を演じたボディビル出身の俳優アーノルド・シュワルツェネッガーを 一躍スターダムに押し上げた作品ですね。このヒットを受けて、シリーズが制作されていきました。

本名 アーノルト・アロイス・シュワルツェネッガー Arnold Alois Schwarzenegger 生年月日 1947年7月30日(67歳) 出生地 オーストリアの旗 オーストリア・シュタイアーマルク州 国籍 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 オーストリアの旗 オーストリア 民族 オーストリア系アメリカ人 ジャンル ボディビルダー・映画俳優・政治家・実業家     2003年-2011年(カリフォルニア州知事)

この時、そのストーリーにも度肝を抜かれたわけですが、 シュワちゃんが、その後カリフォルニア州知事になるとは、 誰も予想できませんでした。 また撮影当時まだ無名だった ジェームズ・キャメロンが一流監督への仲間入りを果たしました。

あらすじは 未来で繰り広げられている人類VS機械の果てしない闘い。機械軍は人類のリーダーであるジョン・コナーを歴史から消すべく1984年のロスへ冷徹無比の殺人機ターミネーターを送り込んだ。目的は、いずれジョンを産むことになるサラ・コナーの抹殺。平凡な女子学生であるサラの前に姿を見せる黒づくめの殺人機。だがその時、彼女を守るために一人の男が現れた。男の名はカイル・リース。ジョン・コナーの命を受け、未来からやって来た戦士であった。


ターミネーター2 (原題: Terminator2: Judgment Day)(1991年)

前作で結ばれた、サラ・コナーと未来から来たカイル・リースとの間に出来た息子ジョンこそ、未来での機械との戦争で人類を導く指導者だった。そして、機械たちはジョンの暗殺を目論み、再び1994年ロサンゼルスにターミネーターを送り込んでくる。一方、来るべき未来の戦争を知る唯一の人間サラは、狂人扱いされ精神病院へ入れられていた。そんな中、未来から送られてきた2体のターミネーターがジョンに接触する。

この作品のVFXがすごくて、敵である 液体金属製で自由に姿かたちを変えられるT1000型のターミネーターがすごく話題を呼びました。


ターミネーター3 (原題: Terminator 3: Rise of the Machines) (2003年)

コンピュータ“スカイネット”が支配する未来社会から送り込まれたT-1000の襲撃を、T-800の身を挺した活躍で乗り切ったジョン・コナー。それから10年、“審判の日”は回避されたかに思われ、彼は新たな人生の目的を見つけようと放浪の旅を続けていた。そんなある日、突如として新たな刺客“T-X”が送り込まれてくる。女性のボディを有しT-1000をはるかに上回る性能を持つT-Xは、“リスト”にある人間たちを次々に抹殺し始めた。再びマシーンとの戦いに身を投じるジョン。そんな時、彼の前にあのT-800と同じ形状のターミネーターが姿を現わした…。


ターミネーター4 (原題: Terminator Salvation)(2009年)

審判の日”から10年後の2018年。人類軍の指導者となり、機械軍と戦うことを幼いころから運命づけられてきたジョン・コナー(クリスチャン・ベイル)。今や30代となった彼は、人類滅亡をもくろむスカイネットの猛攻が開始されようとする中、ついに人類軍のリーダーとして立ち上がることになる。


シュワルツェネッガーが12年ぶりにシリーズにカムバックし 過去作に劣らない肉体美を披露とのこと。 アクション映画ファンのみならず世界中から注目が集まっているようです。 T‐1000に扮するビョンホンが、表情一つ変えずにカイルとサラを追い詰め次々と殺戮技を繰り出す姿はまさにはまり役。 シュワちゃんと、どのような死闘を繰り広げるのか。

         ここあのーとより引用

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コメント: 1
  • #1

    きぼう (火曜日, 14 7月 2015 01:32)

    俺も誰か誘ってください。